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最も新しい調査方法が、サーマルカメラ搭載のドローンによる赤外線外壁調査です。足場を組む必要がなく、超高層ビルでも調査することが可能です。地理的・物理的に調査可能な建物であれば、効率的に調査ができます。
工期・費用面で注目されている調査方法が、赤外線外壁調査です。特定建築物調査時にも使え、高所でも足場を組む必要がない為、足場費用もかからず低コスト、スピーディーに外壁の前面を調査する事が可能です。
大規模修繕&マンション塗装&防水工事専門店オーナー様の修繕窓口は、創業30年超の実績で積み上げられてきたノウハウを診断報告書にまとめて、お客様にお渡しします! あなただけの世界で1つの報告書を専門家が一緒になってご説明させていただきます。
オーナー様の目的は?緊急度が高いのはどこか?ご要望や診断結果をもとに、何が必要で今は必要じゃないのかをしっかりとお話させていただきます。オーナー様、施主様がしっかりと納得されたうえで施工してまいります。
多くの修繕会社は診断報告書を提出した後、契約するまで帰らなかったり、見積書を渡してくれなかったりします。空気も重たいものです。オーナー様の修繕窓口の大規模修繕&マンション塗装&防水工事専門店は、そのようにならないために、常に教育に力を入れ、お客様のためになるスタッフの育成に力を入れています!
マンションを長持ちさせるためには、補修だけでは【経年劣化】を防ぐことができないので12年~15年に一回大規模修繕が必要です。
ひとことで「大規模修繕」といっても外壁塗装やタイル舗装、鉄部の塗装、屋上の防水塗装、共用部の塗装、雨どいの補修…などやることは盛りだくさん。ですが、これらをすべて一度に行うわけではありません。部分的に改修と補修を行うことで、大きな費用を掛けずに長持ちさせることができるのです。
潤沢な予算があるのであれば、必要ありませんが、ほとんどの場合は予算をなるべく抑えて修繕したいと思うはず…。そこで最低限確認しないといけないのは「中間マージン」の存在。中間マージンが無い方が同じ工事でも費用が安くできます。ここで不安なのが、どんな会社に発注したらいいかわからないケースです。選ぶポイントは、創業が長く、地元に密着している会社を選んでください。なぜなら、大規模修繕は、一度でなく何度も行うことが多いです。また、アフターフォローのことも考えて、地元密着の企業はフットワークが軽くすぐに対応してくれることが多いので安心感も違います。一度、この観点を考えながら業者を選定してみてください。
どんな細かいことでも構いません。気になることがあったらどんどんお問い合わせください!担当者が省内な情報をお伺いします。
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