神奈川県横浜市・川崎市、東京都に物件を所有されている賃貸オーナーのみなさまへ
こんにちは!横浜市の大規模修繕工事専門店 オーナー様の修繕窓口 です。
シーリングってご存じですか?
建物の気密性や防水性を高めるために、継ぎ目やひび割れなどの隙間を充填することを指します。
「そんなの修繕なんて必要ないでしょ?」「まだ大丈夫だろう…」なんて思っていたら大間違いです!
劣化してしまったシーリングを放置してしまうと、実は漏水の可能性が非常に高まってしまうのです!
そこで、今回は気が付いていても放置してしまいがちな「シーリング」についてちょっとだけ説明します。
建物のシーリングは、気付かぬうちに劣化し放置すると重大な問題を引き起こす可能性があります。
ではシーリングが劣化した結果、建物にどんな影響を及ぼしてしまうのか、そしてどのように対処すればいいのか解説していきます!
シーリングの劣化放置が引き起こす問題とは…?
シーリングを放置してしまって、劣化が進んでくると、雨水や湿気が建物内部に浸入しやすくなり、雨漏りの原因となります。雨漏りが起これば、当然建物自体への影響もでてきますよね。
また、気温の変化にも弱くなり、断熱性が低下していきます。そうすると、気温の変化はもちろん、断熱効果が弱くなっていきますので、無用な電気代を支払うことにもつながってしまうという悪循環が生まれてしまいます。
だから必要なシーリングメンテナンス
シーリングの状態を定期的にチェックすることで、建物自体が劣化してしまうことを防ぐことができます。セルフチェックだけでももちろん大丈夫ですが、心配であれば無料診断をしてプロの目でしっかりと確認作業をしてもらうことをおススメします。
自分での作業は危険を伴います
なんかちょっと気になるから、自分で補修しておけば大丈夫かな…は危険です!なぜなら、建物の用途や気象条件に合った耐久性のあるシーリング材料を選定しないと、またすぐに劣化が始まってしまって、補修・修繕を繰り返し行わないといけない状況になりかねません!そうすると、余計に労力や時間、さらには費用までも余計にかかってしまい、途方に暮れる結果になってしまいます。
オーナー様の修繕窓口では大規模修繕はもちろんですが、シーリング工事だけ、防水工事だけなどの修繕も承っています!
この場所ちょっと危なくない?と感じたら、一度ご相談ください!
本日もブログをご覧いただき、ありがとうございました。
オーナー様の気になる部分は少しでも解消されましたでしょうか?
「大規模修繕工事の費用を抑えたい!」
「大規模修繕工事はどういう工事をするの?」
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