神奈川県横浜市・川崎市、東京都に物件を所有されているオーナーのみなさまこんにちは!
横浜市の大規模修繕工事専門店オーナー様の修繕窓口です!
オーナーの皆様はマンションの劣化が目立ってきたときや、築年数が経過したとき
一番に思い浮かべるのは大規模修繕工事ではないでしょうか?
実は必ずしも全面改修を意味する【大規模修繕工事】をする必要がないの知ってました?
雨漏れや軽微な破損、防水層の部分的な破損は小規模修繕工事で対応していくことがオーナー様にとって良い選択肢であることも多いのです。
予算的なことはもちろん、工期も数カ月単位でかかることもないので、居住者の方にとっても有益なのです
逆にこの小さな劣化を放置してしまうと、劣化が進んでしまい、のちの大規模修繕で費用が跳ね上がってしまう可能性があります。
そんな最悪の事態を防ぐためにここではよくある小規模修繕工事の具体例をお知らせしていきます。
【鉄部塗装】
共用部の手すりやドアなどの鉄部は、雨にさらされたり風にあたったりなどで、比較的劣化が早いです。
早ければ3年ほどで錆が発生します。そうすると、美観性を損ねて入居率に悪い影響をおよぼします。
その前にさび落とし・さび止め塗装を行えば、美観も保たれてとてもいい印象を与えることができます。

【シーリング補修】
防水のかなめであるシーリングは7年ほどでひび割れや剥離を起こします。
剥離などを起こすとそこから雨漏りなどが発生してしまい、余計な工事を行うことになってしまいます。
適切なタイミングで増し打ちや打ち替えを行うことでシーリングだけでなく建物全体を長持ちさせることができます。

【防水層の補修】
ウレタン防水やシート防水の施工か所が1年ほどで完全にダメになってしまうことはありませんが、
施工不良や外的要因などによって数年でひび割れや浮きなどが発生します。
特に最近では猛暑の影響も少なくありませんから、早めの対応ができれば全面ではなく部分的な補修で対処することができます。

こうした、劣化の年数も場所によっても違いますし、住環境によっても変わってきます。
ですから、全ての修繕工事をすべて一度で行う必要はありませんが、もちろん計画を練って一度で大規模修繕工事として行ってしまっても構いません。
しかし、建物の状態によっては「小規模修繕工事」を行ってしまったほうが良いときもあります。
オーナー様の修繕窓口では事前の診断調査をしっかりと行って、どの修繕工事をおこなうべきか、もう少し待っても大丈夫なのかといったことを報告書とともに、しっかりとお伝えさせていただきます!
なにか困ったことがあれば、お気軽にまずはご相談ください!
最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。
オーナー様の修繕窓口では、
マンション・アパートの調査・診断・報告・お見積書作成までを無料で実施しております!
✓建物がどれくらい傷んでいるのかな?
✓初めての大規模修繕工事は何をするの?
✓前に工事を依頼した業者が良くなかった。
✓どこの業者に頼んでいいのか悩んでいる。
✓きれいに一新して入居率を上げたい!
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✓予算がなくどのようにすればいいのか困っている。
上記に当てはまる方や、大規模修繕工事に関してお悩みをお持ちの方はお気軽にお問合せ下さい。
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それ以外のことでも大規模修繕工事について気になることがありましたら、
メール・お電話、皆さまのお好きな方法でお問合せ頂ければと思います。




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